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年相応
2009年01月21日 水曜日
先日都内に出たとき、昼食を駅ナカの定食屋さんでとった。
「ライス大盛り、サービスできますけどどうしますか?」と聞かれて、「同じ値段なら量が多いほうが得」と単純に考えて、大盛りをお願いした。
出て来た量、そんなに多いとも思えなかったのだが、最後、ご飯もおかずも1割を残したところで、急に体がそれ以上を受け付けなくなる。
食べ物を残すこと、捨てることには、ものすごく抵抗があるのだが、無理をすると明らかに午後の仕事に差し支えそうだったので、残して席を立つ。
自分で注文した料理が多すぎて残すというのは、はじめてのことかもしれない。
ちょうど前日の夜も、自分で用意した料理に、最後「ちょっと作り過ぎたかな?」という感じがしたばかり。
食事の量も、年相応にしていかないといけない、ということかも。
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