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筋肉の重み
2009年03月25日 水曜日
非常に調子よくゆるんで立てたときは、自分の骨格に対して、自分の筋肉の重みが掛かる感覚がある。
論理的には、自分の筋肉に対して骨格の重みが掛かったり、骨格に対して内臓の重みが掛かったり、筋肉に対して内臓の重みが掛かったり、といったことも感じられるはずだ。
しかしまだその境地までは到達していない。
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